1 名無し募集中。。。:2026/07/29(水) 21:36:24.90 0
MC:福田真琳 ゲスト:筒井澪心
筒井<ラジオネーム<ガオガオひーちゃん>さんからです。ありがとうございます
福田<ありがとうございます
筒井<【まりんちゃん、ろこちゃん、こんばんワラビー。】
福田<こんばんワラビー
筒井<【初めてメールをお送りします。】ありがとうございます
福田<お〜、ありがとう
筒井<【最近最高だったエピソードをお話ししてください。】
福田<お
筒井<え〜、【私は先日、大好きなお友達と夢の国に行ってきました。】
福田<おぉ〜〜
筒井<【お友達ちゃんからは絶叫系のアトラクションが苦手だということは
聞いていましたが、夢の国の魔法にかかったのか、突然“私これならいけるかも”
と言ってくれて、二人でチャレンジしてみることになりました。
アトラクションに並んでいる時、あの時の“いけるかも”というルンルンな
お友達ちゃんの表情は一変、“やっぱり怖いかも”というどうしようもない、
今にも泣きそうなお顔になっていました。】
福田<いやぁ〜〜
筒井<【“大丈夫大丈夫”と手を握り、声をかけ続け、いよいよ私たちが
アトラクションに乗る番になりました。その時は泣きそうなお顔をして、
もはや声すら出ていないお友達ちゃん。】
福田<いやだぁ〜
筒井<【そんなこんなで、アトラクションが発車しました。】
福田<いや〜
筒井<【スピードはどんどん加速し、私ですら怖い、どうしようと思い始めたので、
隣のお友達ちゃんをパッと見ると、ビックリ仰天、それはそれは楽しそうで、
それを見て、え、さっきまであんなに怖がって泣きそうになってたのに、と
笑いが止まらなくなりました。】
福田<えー?
筒井<【アトラクションがクライマックスに行く時には、隣から“フォ――!”
という声さえ聞こえてきました。】(笑)
福田<フフッ、フォー、すごい。お友達?ちょっと?
筒井<【いや、最高すぎるよ、お友達ちゃん。】
福田<うん
筒井<【忘れられない大切な思い出がまた増えてとっても幸せでした。】
福田<あ、待って。うん
筒井<ハイ。【こういうのって】
福田<ちょっと待って(笑)
筒井<【乗る前が一番怖い説ありませんか?まりんちゃんは苦手だと思っていたものが】
福田<うん、うん
筒井<【オイシイというポジティブな感情に変化したことはありますか?】
福田<お〜。え、ちょっと見せてもらっていい?
筒井<ハイ
福田<・・・これ私の友達だ!
筒井<えっ!?
福田<フッフフフフ
筒井<え〜?(笑)
福田<これ私の友達だ!
筒井<<ガオガオほーちゃん>
福田<え、違う、<ガオガオひーちゃん>
筒井<<ひーちゃん>、フフフフ
福田<え、絶対私の友達だ!(笑)
筒井<えー?(笑)
福田<送ってくれたの。あ、待って
筒井<アハハハハ
福田<今気づいた(笑)
筒井<えー?
福田<え?とか、今私この友達のこと“え?”って、そんな裏切りみたいな
行為と思ってたら自分でした、これ。(笑)絶対私だ、これ
筒井<ハッハッハッハッ
福田<これ友達ですね
筒井<えー?
福田<これ私の友達、そう、友達と(笑)
筒井<すごっ
福田<え、絶対友達だ!うん、友達です。すいません、何か、取り乱してしまいました
筒井<フッフフフ
福田<途中で何か(笑)、あれ?みたいな(笑)、私じゃね?とか思って(笑)
筒井<フフフフ。すご〜い
