【告白】生田衣梨奈「加入5年目で反抗期になってファンとも喋らなくなり、人気も落ちた」

スポンサーリンク
8f32c2c2-s

1 名無し募集中。。。 :2026/08/22(土) 14:08:10.10ID:0

――13歳で「モーニング娘。」に加入したが、あの頃の自分に声をかけるなら

生田 その時はできていたと思っていたことも、今見るとできていなかった。でも、一生懸命、全力で頑張っていたので、
「そのままでいいよ」と、あとは「5年後にグレるなよ」って言いたいですね(笑い)。

――まさかグレていたのか

生田 はい(笑い)。ファンの方にひと言も話さないような「ツンツン時代」があったんです。人気絶頂の時に反抗期になって、そこから人気も落ちて、絶好調と不調の両方を経験しました。
でも、毎回来てくださったり、お金をためてライブを見に来てくださるファンの方を見て、「この人たちの笑顔を守らなくてどうするんだ」って気づいたんです。それで20歳前くらいに反抗期を抜けました。

――活動を続けられた原動力は

生田 ファンが増えたことですね。1公演1公演を大事にする中で、1人増えた、また1人増えたということが頑張るきっかけになりました。
私、リハーサルが本当に嫌いで(笑い)。でも、皆さんが喜んでくれるから頑張れる。見てくれる人がいなかったら頑張る意味がないと思うくらい嫌いなので、乗り越えられましたね。

――モーニング娘。を卒業して、改めて感じたことは

生田「モーニング娘。の生田衣梨奈」だからいただけた仕事がたくさんあったんだと感じました。1人で最初から活動していたら出会えなかった仕事もあったと思います。
モーニング娘。という大きな看板があってこそだったんだなって。でも、1人になってめちゃくちゃ歌う機会が増えて、たぶんアイドル時代の14年間より歌っています(笑い)。
歌う仕事が尋常じゃないくらい増えて、びっくりしています。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/399812


記事の続きはこちら(元記事へ)

スポンサーリンク