さんま「井上玲音ちゃんは女の子独特の貧血で」
アシスタント「緊張とかも、れいちゃんに期待してたのにー」
さんま「そやな、16やからな」
井上「⋯⋯大丈夫です」
さんま「泣いてるやないか!何泣いてんのお前」
アシスタント「大丈夫?」
井上「今日のために、なんかもうスゴい緊張して、頑張って・・・、頑張ろう! と思ったら、それが逆に裏目に貧血になっちゃって」
井上「めちゃくちゃにして」
さんま「いいねー」
井上「今、声震えてるからいいのかもしれない」
井上「こんなになっちゃった、、」
さんま「いいねー」
井上「信じていいやつですかそれ」
さんま「貧血やから優しくしてるだけや」

