【速報】Juice=Juice『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』2025年春の日本武道館ライブ映像、200万再生突破!

スポンサーリンク
1名無し募集中。。。2026/09/28(月) 14:37:45.24

Juice=Juice『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』(Concert Tour 2025 Crimson×Azure Special)
https://www.youtube.com/watch?v=8vxfT-NNV1E

2025年6月23日(月)東京・日本武道館にて開催された「Juice=Juice Concert Tour 2025 Crimson×Azure Special」公演から、『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』のLIVE映像です。
※前スレ
【速報】Juice=Juice『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』2025年春の日本武道館ライブ映像、100万再生突破!




2名無し募集中。。。2026/09/28(月) 14:38:50.89
かりんちゃんのほうは伸びてないのけ?
3名無し募集中。。。2026/09/28(月) 14:39:08.83
今まで曲作った人がクソ曲作るから悪い
「よし・・・私がバズる曲を書く」って事?
4名無し募集中。。。2026/09/28(月) 14:39:32.58
01位 1,108万 Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」日本武道館
02位 *,551万 Juice=Juice「プライド・ブライト」日本武道館
03位 *,405万 Juice=Juice「クラクラ☆クライマックス」ぴあアリーナMM
04位 *,383万 Juice=Juice「Fiesta! Fiesta!」日本武道館
05位 *,346万 Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」生バンド
06位 *,285万 Juice=Juice「BLOODY BULLET」日本武道館
07位 *,242万 Juice=Juice「甘えんな」日本武道館
08位 *,221万 Juice=Juice「イジワルしないで 抱きしめてよ」横浜アリーナ
09位 *,210万 Juice=Juice「『ひとりで生きられそう』って それってねえ、褒めているの?」代々木
10位 *,200万 Juice=Juice「『ひとりで生きられそう』って それってねえ、褒めているの?」日本武道館👈
11位 *,191万 Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」Zepp
12位 *,186万 Juice=Juice「プラトニック・プラネット」日本武道館
13位 *,171万 Juice=Juice「私が言う前に抱きしめなきゃね」日本武道館
14位 *,145万 Juice=Juice「四の五の言わず颯(さっ)と別れてあげた」生バンド
15位 *,124万 Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」DayDay.スタジオライブ
6名無し募集中。。。2026/09/28(月) 14:39:43.03
見つかる気配はあったんだよな
7名無し募集中。。。2026/09/28(月) 14:43:55.65
次のキリ番は「トウキョウ・ブラー」の400万再生
8名無し募集中。。。2026/09/28(月) 15:05:53.19
ひとそれでもこんなに伸びるんだ
9名無し募集中。。。2026/09/28(月) 15:06:33.41
Juiceのライブ映像は確実にファンを増やしてると思うわ
10名無し募集中。。。2026/09/28(月) 15:08:54.65
やはり名曲は強い
11名無し募集中。。。2026/09/28(月) 15:10:18.40
【筑紫哲也から令和のano(あのちゃん)へ――ジャーナリズムの魂を歌う『NEWS23』エンディング曲の系譜】

ニュース番組のエンディングテーマは、単なるBGMではない。その日、世界で起きた混沌を受け止めた視聴者が、最後に聴く「言葉」だ。だからこそ、そこには時代を鋭く射抜く表現者が必要だった。
TBSの看板報道番組『news23』の歴史は、時代を象徴する音楽の歴史でもある。筑紫哲也が築いた不屈のジャーナリズム精神は、井上陽水、忌野清志郎、中島みゆきの時代を経て、令和の今、ano(あのちゃん)という異才へと受け継がれた。

【井上陽水『最後のニュース』(1989年〜)】
1989年10月、初代キャスター・筑紫哲也自らが井上陽水に書き下ろしを依頼したのがすべての始まりだ。「地球のバランスが崩れていくのは誰のせい?」――環境問題や冷戦終結など、激動する世界の中で、陽水は答えではなく「あなたはどう生きるか」という冷徹な問いを突きつけた。この名曲が、日本のニュース番組におけるエンディングのあり方を決定づけた。

【忌野清志郎 & 2・3’S『NEWSを知りたい』(1992年〜)】
筑紫のジャーナリズムは、ロックの持つ反骨精神とも深く共鳴していた。1992年、アルバム発売中止騒動などを経て結ばれた絆から起用されたのが、忌野清志郎の『NEWSを知りたい』だ。「本当のNEWSを知りたいだけさ」という剥き出しの歌詞。メディアの欺瞞や権力に立ち向かう二人の意志が、一瞬の妥協もなく漲っていた。

【中島みゆき『最後の女神』(1993年〜)】
バブルが崩壊し、世紀末の重い空気が世の中を覆い始めていた1993年秋。筑紫の熱意により誕生したのが中島みゆきの『最後の女神』である。「たとえ最後のロケットが君を残し地球を捨てても」――世界がどれほど残酷でも、人間の奥底にある希望だけは消えない。彼女の圧倒的な歌声は、暗いニュースの後に灯る救いの祈りだった。

【宇多田ヒカル:『Fight The Blues』『真夏の通り雨』が変えた、個のリアル(2000年代以降)】
社会が複雑化する2000年代以降、音楽は「個としての私のリアル」へと舵を切る。その象徴が宇多田ヒカルだ。TBS系『報道特集NEXT』に提供した『Fight The Blues』や、日本テレビ系『NEWS ZERO』のテーマ曲『真夏の通り雨』。ニュースの痛みを遠い世界の出来事ではなく、「自分自身の地続きの痛み」として捉える現代の視聴者の感覚に、彼女の音楽は徹底的に寄り添い、報道の背景にある人間の感情を浮き彫りにした。

【ano『23時』:令和の孤独を温める、新しいリアル(2026年〜)】
そして令和、番組がバトンを託したのが、現代のアイコンであるano(あのちゃん)だ。彼女が作詞・作曲を手掛けた新エンディングテーマ『23時』は、過剰な情報と他人の視線に晒され、疲れ果てた人々の心へそっと寄り添う。「その人が一日過ごしたその時間を温めるような楽曲になれば」――あのちゃんはそう語る。

社会の矛盾を突いた陽水・清志郎、絶望に希望を灯した中島みゆき、個の痛みに向き合った宇多田ヒカル。
アプローチは違えど、「時代と並走し、傷ついた人々に寄り添う」という本質は地続きのまま、あのちゃんへと受け継がれた。
真実を問いかけた20世紀の歌から、孤独を癒やす令和の歌へ。私たちはまた新しい時代の足音を、あのちゃんの23時のメロディの中に聴くことになる。

引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1790573865

The post 【速報】Juice=Juice『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』2025年春の日本武道館ライブ映像、200万再生突破! first appeared on ハロアップデート.

▶ 記事の続きはこちら(元記事へ)

スポンサーリンク