清野桃々姫「くるみちゃんいなかったらとっくに辞めたと思うからBEYOOOOONDSも無かった」

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清野桃々姫「くるみちゃんいなかったらとっくに辞めたと思うからBEYOOOOONDSも無かった」
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1 名無し募集中。。。 :2026/06/07(日) 06:22:41.81ID:0

6/7 BEYOOOOONDSのDOYOOOOOB!

清野「雨ノ森川海が4人になるって忘れもしない2018年6月の発表会が東名阪ってあって2回目の公演が終わった後のホテルに入った時に発表されたじゃん」
高瀬「そうマネージャーさんの部屋に呼び出されて」
清野「この次の愛知の公演で発表になりますみたいな、それでくるみちゃんに言ったかな?私、この発表会が終わるまで何も無かったら辞めようと思ってたの」
高瀬「えーーーーー!!!!!!!!よかった辞めなくて桃々姫が」
清野「なんかその時期めっちゃくるみちゃんにネガティブな事ばっか言ってたと思うの」
高瀬「でもまあしょうがないよ、あの状況だもん」
清野「それをずっと謝りたかったし、あそこで諦めなくて本当に良かったって本当に思ってるから。
しかもくるみちゃんいなかったらとっくのそんな前に諦めてると思うし、くるみちゃんいなかったらBEYOOOOONDSって無かったんだよ本当に」
高瀬「本当に言葉にするのが難しいぐらい何も無かったし音沙汰が無いことがこんなにも恐ろしいんだなって時間だったし。
でも私はここが初めてのアイドル活動じゃなかった分、絶対ここでアイドルやるんだここで一花咲かせるんだっていう執念だよね、執着があったから。
何が何でも辞めてやるもんか、GIRL ZONEじゃないけどぜってー辞めてやんねーと思って」
清野「確かにGIRL ZONEだね、めちゃめちゃ」
高瀬「なんとか保ってた。ここが初めてのアイドル活動で桃々姫ぐらいの若さだったら同じ事考えてただろうし、私は年齢も年齢だったからさ、高校生じゃない大学生の年齢だったからさ。
せっかく研修生に拾ってもらったんだからそうやって保ってはいたけど厳しかったからね。それこそ私は桃々姫が同じ境遇でいたから頑張ってこれた」

[紹介元] ハロプロちゃん情報局 清野桃々姫「くるみちゃんいなかったらとっくに辞めたと思うからBEYOOOOONDSも無かった」
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