徳光和夫 江川卓の巨人監督を熱望 「掛布と江川が阪神と巨人の監督として競い合う時代を、野球界が作らなければいけない」

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徳光和夫 江川卓の巨人監督を熱望 「掛布と江川が阪神と巨人の監督として競い合う時代を、野球界が作らなければいけない」

転載元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783864940/

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1: 冬月記者 ★ 2026/07/12(日) 23:02:20.25 ID:671Sfc859
https://news.yahoo.co.jp/articles/f305011443a0d111b228a157b4c27ce1cb1d4fc9

 プロ野球、巨人OBの江川卓氏(71)=野球評論家=が7月14、21日放送のBSフジ「プロ野球レジェン堂」(火曜後10.0)に出演する。収録を終えたMCの徳光和夫アナウンサー(85)がこのほどサンケイスポーツの取材に応じた。

 江川氏は4月に同番組に初出演。いわゆる空白の一日の真相などを明かし、大きな反響を呼んだ。エピソードが豊富過ぎて入団前までの話題で収録時間が終了し、異例の〝延長戦〟が決まった。

 今回は孤立から始まった巨人でのプロ生活、地獄の伊東キャンプ、電撃引退の真相などを語った。

 徳光は長嶋巨人再建の第一歩となった伝説の伊東キャンプにプロ2年目の江川が参加したことに触れ「秋季キャンプをやることによって、江川を巨人の仲間にするっていう思いがあったんじゃないかと僕なりに感じました。江川も一生懸命取り組んだ。もうすごかったですよ」と長嶋監督の狙いについて自説を唱えていた。

 32歳での引退の理由を収録で聞き「江川の美学があったんだな、哲学があったんだなっていうことを今回知りました」としみじみ。

 そして「やっぱり1軍の巨人軍の監督として見たい」と指揮官江川誕生を熱望。

 「阪神に掛布待望論があるように、掛布と江川が阪神と巨人の監督として競い合う時代を、プロ野球界が作らなければいけない。そうなれば巨人-阪神はより面白くなるのではないか。可能性があれば、見てみたいね。年齢的にはまだ十分できる」と訴えていた。

 番組では第2回となる生トークイベント開催する。7月21日、昼・夜2公演で東京・有楽町のI’M A SHOW(アイマショウ)で、ゲストに掛布雅之氏、定岡正二氏、篠塚和典氏を迎え、徳光アナ、フジテレビ遠藤玲子アナウンサーが司会を務める。

 第1部の昼公演は「夏の甲子園と怪物・江川を語りつくす」で、第2部の夜公演は「伝統の一戦を語りつくす」となっている。

4: 名無しさん@恐縮です 2026/07/12(日) 23:04:40.28 ID:Go1Cu/XC0
30年遅いだろう

[紹介元] なんじぇいスタジアム@なんJまとめ – 芸能・アイドル 徳光和夫 江川卓の巨人監督を熱望 「掛布と江川が阪神と巨人の監督として競い合う時代を、野球界が作らなければいけない」
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