井上春華・安田美結・石川華望 インタビュー(抜粋)
(ハロコンの小田のわがままリクエストで
メンバーに選んだ段原瑠々、西田汐里、
河西結心、平山遊季についての話で・・・)
――この構想はもともとあったのでしょうか。
小田「去年の時点で自分だったらなにを
するかなと考えてました。その時にほぼ
思ってたことですね。もう1、2パターンくらい
あったんですけど、このタイミングで
いちばんやらなきゃいけないことというか、
映像に残さなきゃいけないものを作らなきゃ
と思って、選んだのがこのメンバーでした。
そこに私が絶対入らなきゃいけないか
どうかは別として考えてほしいんですけど、
後輩が憧れるような、“うわ、こういう人たちが
いる場所なんだ”と思うパフォーマンスを
残さなきゃいけないって思ったので、
ちょっと違反をして(笑)」
――「わがまま」だから違反もなにもない
ですけど(笑)、オールスターですよね。
小田「強制的に憧れざるを得ないような
ステージ(笑)。選ばれたかったって
言ってくれた子もいるし、それもすっごい
嬉しかったです。“私は候補に入って
ましたか?”って言ってきた子もいて、
すごい熱かったんです。それだけでやった
意味があったなって思います」
――しかし、後世に残すつもりでやっていたとは。
小田「5年後、10年後とかでも、あの
ステージを見て“ハロプロってこうなんだ!”
って思った子が現れるかもしれないじゃ
ないですか。私はそれくらいのものが
できたと思ってます。どれだけカワイイ
とかが流行ったとしても、こういう人たちが
本質にいる集団なんだよっていうことは
残したかったんです。めっちゃ楽しかったし、
終始悔しかったですね」
――悔しかった?
小田「食われる!負ける!と思って(笑)。
自分でメンバーを選んでおいて、絶対
この子たちに負けたくない、誰よりも印象を
残してやるって思ってたんです。しかも、
あの4人からも同じことを言われたので。
食われたくないですって」
――どんなレベルの戦いなんだという。
小田「ピリついてましたね。めっちゃ
仲良くて、ひとりがリハーサルをお休み
した時とかには4人でハートの写真を
撮って“元気出せ!”みたいな画像を
送ったりとか、LINEグループも楽しく
動いたりしてたのに、本番になったら
めっちゃピリついて、それぞれから
“悔しかった”という言葉が出たん
ですよね。ああ、ハロプロだなって」
――小田さんの一連の発言すべてが
“ああ、ハロプロだな”ですよ。
松永<私は候補に入ってましたか?
筒井<私は候補に入ってましたか?
聞きそうな人のイメージ
意外ともももだったり
西崎筒井はどうかなあ
そのどっちかの子だよ
山﨑「見てても本当にかっこよかったです。
本番は客席から見れないので、リハーサルの
時に客席から見たんですけど、全部のパート、
全員のソロ・パートが、アニメの必殺技
みたいなんですよ。一つひとつのソロが
短いのに、それでも全員違う表現の仕方を
していて、必殺技を出し惜しみなく出していて」
小田「そうそう。自分のひとつ前に歌ってる
人といかに違う歌い方をするかをずっと
やっていたんだと思いますよ」
山﨑「愛生もやりたかったですよ」
小田「だよね。やりたい人はいっぱい
いたんですよ。アプローチによって
10パターンくらい作ったっていいですよね(笑)」
小田<だよね!
このやり取りもあるから小田に選ばれたい!みたいな意味で聞いてる人も居るんじゃないか?
カワラボ批判するカス
あのねー
ハロプロでカワイイは正義って言ってた人がいてね
しかもモー娘にね…
カワラボの遥か前なんっすよ
小田「お、おう・・・」
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1789687601
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