鈴木もあ「岡村さんにはゴメンなさいの気持ちもあるんですけど、最初はちょっと怖かったです・・・(苦笑)」

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1 名無し募集中。。。 :2026/10/01(木) 09:08:20.51ID:0

モーニング娘。’26 鈴木もあ インタビュー(抜粋)

――18期メンバーの教育係である
岡村ほまれさん、山﨑愛生さんに
教わったこともありますか?

鈴木 いつでも「とにかく元気よく
返事をして、感謝の気持ちを伝えないと
いけない」と教えてくださって、挨拶は
「しっかりするのが絶対の約束」とも
教えていただきました。岡村さんには
ゴメンなさいの気持ちもあるんですけど、
最初はちょっと怖かったです・・・(苦笑)。
でも、すごく優しい方だと分かりました。
挨拶や返事の大切さを教えて
くださったのが岡村さんだったんです。
山﨑さんはほがらかなイメージは
変わらずですね。以前、18期メンバーで
自主練をした日には、15期メンバーの
お2人がサポートのために駆け付けて
くださったんです。そこで、山﨑さんが
1人ひとりの動画を撮り、それぞれの
課題を丁寧に教えてくださって。すごく
うれしかったです。

――そのときは、何を教わったですか?

鈴木 新曲の『Lonely…But not Alone』を
練習していて、振り付けの大小で強弱が
付けられていなくて、リズムも早取りしがち
というアドバイスをいただきました。それを
聞いて、自分では意識していなかったけど、
周りからは「そう見えているんだ」と
分かったんです。リズムの取り方を見直す
きっかけになり、新曲では、後ろで鳴っている
ベースやドラムの音を意識してみたら、
リズムがバチッと当たるようになって、
新しいダンスの感覚が身に付きました。

――15期メンバー以外の先輩にも、
教わったことはあるんですか?

鈴木 秋ツアーでの卒業が決まっている
小田(さくら)さんにも、リズムの取り方を
教わりました。18期メンバーの自主練では、
15期メンバーのお2人と一緒に、見守って
くださったんです。小田さんからは「一度、
ゆっくり踊ってみると、動きに対して
どれくらいの尺のメロディーを使っているか
分かるし、リズムもバッチリはめられる
ようになる」と教わって。それを参考に
自宅でも『Lonely…But not Alone』を
練習してみたら、振り付けのニュアンスが
より理解できるようになり、ゆっくり踊って
みるのがこれから「自分のキーワードに
なるかもしれない」と思いました。


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