日テレ、映画『果てしなきスカーレット』大苦戦は「ネガティブキャンペーンの波」と総括も…「他責思考全開」と批判殺到

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日テレ、映画『果てしなきスカーレット』大苦戦は「ネガティブキャンペーンの波」と総括も…「他責思考全開」と批判殺到
1: muffin ★ 2026/02/17(火) 20:48:43.54 ID:yrPg/BKF9
https://news.yahoo.co.jp/articles/278edc88b7b62d9873fd1ed4d259bf0b6962085a
2/17(火) 20:10

 日本テレビが、2月16日、定例会見をおこなったのだが、そこで触れた皮肉まじりの “総括” に波紋が広がっている。「この日、日テレが製作に関与した長編アニメ映画『果てしなきスカーレット』の苦戦について、取締役が『大不振で終了しました』と、自虐まじりに報告しました。

 さらに気になったのが、同作が低迷した要因についての分析です。『ネガティブキャンペーンの波にのみ込まれてしまった。それにより、ライトユーザーを取り残してしまったなと思っております』と述べたのです」(芸能記者)

 昨年11月、細田守監督の4年ぶりの新作とした公開された同作。芦田愛菜が主人公の王女・スカーレット役の声優を務めるなど話題を集めたものの、公開から3日間の興行収入は2.1億円にとどまった。「映画ランキング3位と、スタートから苦戦したうえ、2週目からはトップテン圏外に転落。興収は31日間でようやく5億8000万円を超えたと聞きます。細田監督の前作『竜とそばかすの姫』が封切から3日間で興収8億円、1カ月で50億円を突破していますから、雲泥の差です」(同)

 公開直後から不評の意見が相次いだ同作。しかし、日テレ側は、そうしたユーザーの意見をひとまとめにして「ネガティブキャンペーン」と表現した。これにXでは《他責思考全開だな》《ネガキャンのせいって言い訳してるだけ》と、反発が広がっている。

 芸能プロ関係者が語る。

「2月14日配信の『現代ビジネス』で、同作は世界市場を見据え、驚くべき巨額の資金が投じられたと報じられています。制作費そのものは25億~37億円ですが、それに加えて宣伝や大規模上映に向けた予算を投入。総事業費は約90億円規模のビッグプロジェクトだったと伝えています。細田監督作品で興収No.1を記録した前作を、もう一度という狙いで日テレも気合を入れましたが、大苦戦。取締役の言葉としては似つかわしくない『大不振で終了』『ネガティブキャンペーンの波にのみ込まれた』という発言には、恨みさえ感じます」

 ちなみに、この取締役は昨年12月の会見でも、「非常にいい内容だという声もありますが、ネガティブな意見にかき消されているのが現状」と語っていたという。「もちろん、いい内容だと自負するのは間違いではないでしょう。ただ、“つまらなかった” という観客の意見をネガティブでくくり、ましてや “キャンペーン” と捉えるのはおかしいですよね。

 興行作品である以上、多くの人に “つまらない” と受け止められてしまったのだとすれば、それが現実なわけですから」

 全文はソースをご覧ください

7: 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 20:54:36.93 ID:PL/M2o4S0
>>1
細田は前作の竜とそばかすの姫までに完全に見切られてたんだよ
才能枯れてる裸の王様がまた糞みたいな脚本書いて案の定大コケ
すでに「細田だから見ない」マイナスブランドに成り下がってる

462: 名無しさん@恐縮です 2026/02/18(水) 03:56:30.49 ID:ujUf0EvS0
>>1
日テレは細田の盲目的信者だから何があっても細田の方を信じているのさ
次回も細田の好きなように作らせるつもりだろうな

[紹介元] お笑い芸人まとめブログ 日テレ、映画『果てしなきスカーレット』大苦戦は「ネガティブキャンペーンの波」と総括も…「他責思考全開」と批判殺到
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