【悲報】キンコン梶原、ヒカルの「タモリ面白くない」発言に同調してしまい大炎上…

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【悲報】キンコン梶原、ヒカルの「タモリ面白くない」発言に同調してしまい大炎上…

転載元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1776933096/

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1: それでも動く名無し 2026/04/23(木) 17:31:36.60 ID:+Ero2Opv0
 お笑い界のレジェンド・タモリを “全否定”ーーYouTuber・ヒカルの爆弾発言が波紋を広げるなか、“カジサック” こと梶原雄太にも「身のほど知らずではないか」と批判の矛先が向けられている。

「4月20日公開のヒカルさんのYouTubeチャンネルで、いまのテレビについて語っていました。

その流れのなかでタモリさんの名前があがると、ヒカルさんは『1個、ぶち込んでいいですか?』と切り出し、『ずっと昔から思ってたんですけど、タモリさんって、まったく僕、面白くないと思ったんですけど。いまだに僕わからなくて』と告白。場を回すのはうまいが、面白くはないのでは、と私見を述べたのです」(芸能記者)

この “禁断トーク” に乗ったのがカジサックだ。「ぶっちゃけていこうか」と前置きし、「お笑いもなんでもそうやけど、好みってあるやん?」と逃げ道を作りつつ、「俺は、正直……そんなですよ。いや、しゃあない。それホンマやもん」と言い切っていた。

この正直すぎる発言に、Xでは

《タモリを批評できるレベルなのかな? これって多くの人を敵に回す発言だよね》

《タモさん批判とかクズすぎる》

《恩知らずの梶原》

など反発が噴出。一方、そもそも “面白い” とは何かという根本論まで巻き込む形で、議論が白熱している。

(略)

そもそも、レジェンドを『そんなですよ』と相対化したカジサックさん自身が、世間からどこまで評価されているのか、その違和感とズレが、今回の問題を根深いものにしています」(同)

そして、この発言の裏には、無視できない過去も横たわる。

「カジサックさんは、相方・西野亮廣さんとともに、2003年から約5年間、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に出演。当初はかわいがられていたものの、タモリさんの関心は次第に西野さんに移っていったようです。

2024年7月に “ひろゆき” こと西村博之氏との対談動画では、『タモリさんも俺を見てるふりして、サングラスの奥では西野を見てるときがあってさ。本番中によ? ホンマの話やで』『毎週地獄だった』などと語っています。“正直そんなですよ” という言葉の裏には、そうした屈折も透けて見えます」(同)

“好み” か “過小評価” か、それとも “嫉妬” かーー。タモリの面白さに踏み込んだカジサックの発言は、また新たな火種になりそうだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/26776c74e340a4beaafac412b46087ba9fec1411

2: それでも動く名無し 2026/04/23(木) 17:31:57.71 ID:+Ero2Opv0
なんでや…😭

[紹介元] なんじぇいスタジアム@なんJまとめ – 芸能・アイドル 【悲報】キンコン梶原、ヒカルの「タモリ面白くない」発言に同調してしまい大炎上…
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